中国で現地企業に就職予定です。現在加入している日本の海外旅行障害保険は現地で働く場合は適用できないと言われました。中国の現地企業で働く日本人が加入できる保険を知りたいです。いざというときの安全を考え、中国の会社ではなく日本の会社のものがよいです。
http://q.hatena.ne.jp/1105937738
@softbankの携帯を持っていて,パケットしほうだいに入っています。
夏休みに海外旅行に行こうと考えてるのですが,日本にいる友人から私宛にメールの受信をすると(私は海外にいる設定)メールの受信料は高くなりますか~?(私が日本にいる友人に送った場合も教えてください)また私が海外からこの携帯でネットに接続すると通常より高くなるのでしょうか?
1月中旬の海外旅行の往路の乗り継ぎで23:00に台北着、翌日10:00に台北発となります。
空港で一晩あかすのも味気ないので、台北プチ観光をしたいです。
この真夜中の時間帯にずっと開いているお店(台湾の雑貨や本、CDなどの店か
席に座って過ごせるような所がベスト)があるかどうか。調べたのですが、
バーなどですら2時や3時で閉店してしまうところばかりで・・・。
また、街中やお店にキャリーケースをガラガラ引いてくのも嫌なので、55cm程度のものを
預けられるようなところか、この位の大きさの物を入れられるコインロッカーみたいなものは
あるでしょうか?
それ以前に、そもそも移動時間などを考えたとき、こうしたプチ観光は可能でしょうか?
P.S.
前回、香港旅行プレゼントについて質問しました。その時回答してくれた方、
何かここに書いてください。お礼にポイントを付けます。
http://q.hatena.ne.jp/1198858483
教えてください。
海外旅行にいく際、成田空港の免税店でタバコ・お酒・香水を購入したいと思ってますが、タバコ・お酒に関して制限ある(一人2点まで)と聞いてますが、香水も制限あるのでしょうか?
渡航先によります。
成田で購入する分はタバコ・酒も香水も好きなだけ購入はできます。
渡航先の税関で免税範囲を超える分の関税を払うだけです。
行き先によってはタバコ1本から税金のかかる国もありますので、一人2点まで、というのは間違いです。
免税範囲は渡航先の観光局や空港のHPで探せると思いますので、お調べください。
ちなみに帰りに現地空港の免税店でも好きなだけ購入はできますが、成田での入国時にまた日本の免税範囲が決まっていますので、こちらもご注意ください。
↓日本の免税範囲ですhttp://www.customs.go.jp/kaigairyoko/menzei.htmさらに、目的地まで直行便であれば問題ありませんが、第三国経由で乗り継ぎする場合など、免税店で購入した酒・香水などの液体は機内への持ち込み制限がかけられ、乗り継ぎ時に放棄しないといけないこともありますのでご注意ください。
今度、グアムへ初めての海外旅行へ出かけます。
ただ、仕事の関係で3日間という短い旅行の予定ですので、到着後すぐに行動が取れるように、荷物は機内持ち込みを考えております。
ただ、航空会社の制限を確認すると、縦×横×高さの三辺の和が115cmとなっていますが、その大きさとは本体の大きさでしょうか、それとも車輪を含めた大きさでしょうか。
教えて下さい。
オープンジョーで、成田発ミラノ 帰国→ローマ発成田の航空券と、成田~ミラノ往復では、航空券の値段は異なるのでしょうか?
異なるとすれば、どのくらい料金は異なりますか?
海外旅行初心者です。
お答えいただければ幸です。
よろしくお願いします。
義両親への毎月の支援金についての質問です。
私は、7年前にバツイチの夫(歯科開業医)と結婚し、義両親と隣同士で生活しています。
夫には、元妻との間に子供がいたのですが、元妻が引き取り、毎月5万円の養育費を支払っています。
歯科はコンビニより多く、競争も厳しくスタッフもすぐに辞めるため、私も子供が幼稚園に行き始めたのをきっかけに受付業務などをして働いています。
夫は1代目の開業ですが、サラリーマンの義両親からは一銭の援助も受けてないため、借金の支払いで収入の半分は持って行かれます。
実質年間500万程度でやりくりしている状況です。
子供の教育には手を抜きたくないので、他の生活費を切り詰めて何とか生活している状況ですが、最近年金暮らしの義両親が「子供を歯科医師や医師にさせた親はみんな子供から援助を受けている。
」と毎月の金銭援助を要求されました。
義両親は、サラリーマンでしたが、会社役員までしていたので、相当の年収と退職金もあったと思われます。
持ち家は、義両親の親の代からある古い家ですし、海外旅行も国内旅行も全然行ってません。
結婚後も大きな買い物をしたのを見たことがありません。
私の親もサラリーマンですが、毎年海外旅行に行き、友達と国内旅行に年に数回行ったり楽しんでいます。
持ち家も2件あります。
(1件は借家にしています)姉が家を建てた時は、半分ぐらい貸したりしていました。
それでも、私の両親は子供から金銭的援助を求めるどころか、「子供の教育にお金がかかる時期にはきっちりお金を貯めなさい。
親は生きてる間は子供にできるだけのことをするのが仕事なのよ」と言います。
義両親にお金をあげたくないわけではないのですが、実両親との考え方の違いに戸惑っています。
しかも、年金が十分あるのに、「足りない足りない」と言う義両親に不信感を抱いてしまいます。
実際、義両親は夫婦合わせて毎月30万弱ぐらいの年金があるらしいです。
それだけで生活できないものでしょうか?
ご主人がそのように言われたら仕方がないのではないでしょうか?
義両親は十分な年金と旅行や大きなお買い物もなさらないのに何故支援金が必要なのかと思ってしまいます。
どうして「足りない」のか不思議ですね。
ほかの誰かにお金がまわっていませんか?
子どもが歯医者になったという誇りなのか?
ご主人は歯医者になったので親孝行をしたいと思われたのか?
世間体なのか?
それぞれの家の考えってありますね~わたしも貴女のご実家の考えです。